

プログラム
2004年6月27日(日)
(※ 雨天決行・荒天中止)
主 催
ジャパンロゲイニング
チャレンジ実行委員会
主 管
Team白樺
後 援
真田町
須坂市
菅平高原観光協会
菅平高原旅館組合
菅平牧場畜産農業協同組合
ダボス牧場
長野県オリエンテーリング協会
日本ロゲイニング協会
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協 賛
信越ペプシコーラ販売株式会社
セブンイレブンの営業時間
7:00〜23:00
http://www.geocities.co.jp/Athlete-Sparta/9528/team_sirakaba.html
競技エリア
長野県小県郡真田町菅平高原一帯
会 場
菅平高原スキー場 シュナイダーゲレンデ
国道406号線の東側
北緯36度32分18秒 東経138度20分20秒付近(世界測地系)
駐車場有り(上図参照)

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2005年 世界オリエンテーリング選手権大会
協 賛 事 業
「ロゲイニング」とは・・・
ロゲイニングは、所定時間内に出来るだけ多くのポイントを獲得する長距離のナヴィゲーション・スポーツです。使える道具は地図とコンパスのみ。フィールドを自力で長時間移動する持久力、そして自分の位置を把握する為のナヴィゲーション力という現代人が忘れかけている能力を要求するスポーツが、このロゲイニングです。本来のロゲイニングの競技時間は24時間ですが、今回は、昨年の3時間の部と6時間の部に加えて9時間の部を設けました。
実行委員長より Team白樺 高島和宏
このたびは、ジャパンロゲイニングチャレンジ2004菅平大会にお申し込みいただきありがとうございます。今回は本場のロゲイニングのイメージにより近い9時間のカテゴリーを設けたこと(フルロゲインは24時間!)や、今まで競技に使用したことのないエリアを含むなど、参加者の皆様にとっても新鮮なイベントになるかと思います。事故や怪我には十分気をつけていただいて、菅平高原の夏を満喫してください。
競技責任者より Team白樺 許田
大会にお申し込みいただき、誠にありがとうございます。本大会は日本国内で行われた本格的なロゲイニング大会としては第3回目となります。まだ歴史も浅く、運営者・競技者ともに手探りの部分もありますが、参加者の皆さんに楽しんでいただけるよう運営者一同一生懸命準備を進めてまいりました。なお、本大会では前回の6時間の部を更に時間延長しまして、9時間の部を新設いたしました。そのため、競技エリアも前大会と比べ大幅に拡張し走りごたえばっちりです。皆様には前回以上に菅平高原の魅力を感じていただけると確信しております。ここ菅平高原は標高が高く、気候的に霧が発生することが多々あり、競技中にも霧に見舞われる可能性は十分考えられます。このような状況を踏まえて、参加者の皆様には安全第一で競技されることを重ねてお願い致します。
運営者一同、皆様のお越しをお待ちしております。
交通
JR長野新幹線上田駅より菅平高原行きバス 菅平高原ダボス下車 (乗車時間 約55分 料金1200円)
バス停より 徒歩約5分 (表紙の会場周辺図参照・誘導なし)
JR『上田駅』より車で約45分(タクシーの場合、昼間は約8000円)
JR『長野駅』より車で約1時間
長野電鉄『須坂駅』より車で約25分
上田駅 〜 菅平高原のバスの時刻
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上田駅発 |
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菅平高原ダボス着 |
サニアパーク着 |
西菅平着 |
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7:10 |
→ |
8:05 |
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8:15 |
→ |
9:05 |
9:10 |
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日曜・休日運休 |
9:10 |
→ |
10:00 |
10:05 |
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10:20 |
→ |
11:10 |
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13:40 |
→ |
14:35 |
14:40 |
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14:40 |
→ |
15:35 |
15:40 |
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16:40 |
→ |
17:35 |
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18:35 |
→ |
19:30 |
オオマツ19:50 |
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無印=上電バス サニアパーク行きは5月1日から運行。但し火曜日は運休。
菅平高原〜上田駅のバス時刻
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西菅平発 |
サニアパーク発 |
菅平高原ダボス発 |
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上田駅着 |
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日曜・休日運休 |
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オオマツ6:15 |
6:35 |
→ |
7:30 |
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8:25 |
→ |
9:20 |
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9:25 |
9:30 |
→ |
10:25 |
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日曜・休日運休 |
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10:25 |
10:30 |
→ |
11:20 |
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12:10 |
→ |
13:00 |
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14:45 |
14:50 |
→ |
15:40 |
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16:15 |
16:20 |
→ |
17:15 |
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18:00 |
→ |
18:55 |
無印=上電バス サニアパーク行きは5月1日から運行。但し火曜日は運休。
※ 競技中のバス利用は失格となります。
P
テレインプロフィール
テレインは、標高約1200〜2330mに位置しています。四阿山 根子岳を中心とした山岳部分、根子岳山腹の牧場部分、菅平中心部の旅館や畑、グラウンド、スキー場などが多く見られる部分、大松山・保基谷岳を中心とした尾根沢がはっきり
とした山系、太郎山から連なる菅平北側の山系、峰の原高原などからなっています。標高が高いため、急激に霧が出たり天候が変化したりすることがよくあります。また域内には交通量の多い国道や県道等もあるので横断には十分注意してください。
地図上で、パープル縦ハッチで示した部分(ゴルフ場)は、立入禁止エリアです。特にゴルフ場については、当日は日曜日ということもあり、多くのゴルファーがプレーしておりますので、絶対に立ち入らないでください。過去の大会においても、ゴルフ場内のカート道であることに気付かずに通行してしまった競技者がたくさんおりましたので、よく地図を読んでいただくと共に、立入禁止エリア近くでは慎重に行動していただくようお願いします。それ以外でも、畑や民家の敷地などへは常識として立ち入らないでください。
なお、大会当日までトレーニングと称して四阿山や根子岳に行くなど、テレインに立ち入ることはご遠慮ください。(前日イベントを除きます)
**積雪状況について**
6月13日現在、会場周辺には、雪はありません。現在の状況から判断して、大会当日の競技エリアには残雪はないものと予想されます。
実行委員長3時間コース試走時のコースプロフィール(一部) 競技責任者6時間コース試走時のコースプロフィール(一部)

(横軸:距離 縦軸:標高)
必要な用具
・コンパス
貸し出しはありませんので、事前にアウトドアショップなどでお求めください。
・E-カード(EMITカード)
コントロールを通過した証拠がカード内に残る仕組みになっています。コントロールの通過時には、必ずコントロールユニットにカードをはめてください。
Eカードの貸し出しは、1チームに1枚です。受付付近で行います。
個人で所有のカードを使用すると申し込まれた方は、受付でバックアップラベルを受け取り、チェックを受けてください。
・リボン
ゼッケンに替え、リボンを配布します。9時間の部白色、6時間の部赤色、3時間の部茶色。競技者は全員、競技中常に身体の見やすい場所に付けておいてください。
・時計
制限時間を確認するため、お持ちください。但し、高度計機能付きのものは使用しないでください。
・熊よけの鈴(必携)
今回はトータスのご好意により鈴を借りることが出来ましたので、希望者には貸し出すことができます。
なお、紛失した場合は実費600円をいただきます。
菅平の山岳部では熊が出る場合があります。基本的に熊は人の姿を見たら逃げていきますが、突発的な遭遇を避けるため、競技中は必ずこの鈴を携行してください。
ホイッスル
緊急時に短い音で吹き続けてください。受付で若干販売しております。
・携帯電話
チームではなく、単独で出場する場合には、安全のため、必ずお持ちください。なお、各携帯電話会社のアンテナは菅平中心部に建っていますが、中心部から離れたり、山陰に当たる部分では電波が届かなくなることもあります。競技中、他からの情報伝達や位置情報取得に用いてはいけません。緊急時の連絡先は「白樺荘 0268-74-2511」で、地図裏面にも記載します。 (現時点でサービス圏内であることが確認出来ているメーカーは、NTTドコモ、au、J-PHONE、です)
・地 図
地図は下記のようなものを主催者が用意し、6時間の部は競技開始15分前に3時間の部は競技開始10分前に本部スキーハウス付近のスタートエリア内で参加者に配布します。9時間の部の参加者は、6時間のゴール後スタートエリアにて配布しますが、10時50分までお待ちください。
6時間の部用地図
縮尺1:25000 等高線間隔10m 国土地理院発行 のものを部分修正し複製したもの(牧場入場券も同封)
(承認番号 平16関複、第 58号)
サイズ A3 カラープリンター打ち出し ビニール袋入(密封処理は行いません) 磁北線印刷済
3時間の部用地図
縮尺1:15000 等高線間隔5m オリエンテーリング用地図を、範囲を広げ部分修正したもの
(平成16年5月一部調査修正)
サイズ A3 カラープリンター打ち出し ビニール袋入(密封処理は行いません) 磁北線印刷済
主催者が支給する地図以外に周辺のオリエンテーリングマップや観光マップなどを携行することは禁止します。
** 使用地図に関する注意事項 **
本大会で使用する地図は、国土地理院発行の2万5千分の1地形図(昭和47年測量)となります。地形図の作成が古いこともあり、現状と異なる部分があるため、一部修正を入れてあります。(リフトや道の消去、追加等)サンプル地図を本プログラムに掲載しておりますので、参考にしてください。なお、地図記号に関しては、地形図の図式に沿っております。オリエンテーリング用の地図とは異なりますので、ご注意下さい。
特に注意すべき点:
道の幅員の違いによる表現方法
通行可能度(下草の状態)は表示なし
等高線間隔10m
また、市町村界などの行政区界(2点鎖線)や牧場・ゴルフ場などの特定地区界(細い破線)と幅員5m未満の道路(破線)など間違えやすい記号には注意してください。
・服装と靴
特に制限は設けませんが、標高の高いエリアでは気温が低いこともありますので、十分な装備を準備してきてください。十分な装備がない場合には、そのようなエリアに進むことは断念してください。
競技(ロゲイニング)について
ロゲイニング(ROGAINING)は、ロゲイン(ROGAINE)とも呼ばれ、オーストラリア発祥の大規模なスコアオリエンテーリングのような競技です。参加者はスタートで地図を手渡され、制限時間以内に地図エリア内に数十箇所設置されたチェックポイント(それぞれにスタートからの距離や到達難易度に応じて得点が付けられており、その場所を通過してチェック動作を行ったらその得点が参加者に与えられる)をいかに多く取って、最終的に多くの得点を得られるかを競うものです。制限時間をタイムオーバーすると一定の割合で大きく減点されてしまうので、ルートの回り方や体力の配分、給水や給食の補給のタイミングなどの作戦が重要です。強いチームでも全部回りきれないほどのエリアにチェックポイントはばら撒かれます。
ロゲイニングは、主にオーストラリア、アメリカ、カナダなどで盛んに行われ、東欧チェコでも世界選手権が開催されています。しかしながら、競技が行われている国は非常に少なく、ここ日本では一昨年この菅平で小規模の3時間ロゲイニングが開催されたのが最初です。
日本人のロゲイニング競技者(ロゲイナー)は、現在のところ、非常に少ないと考えられます。アメリカで開催された大会に日本人6名が参加していたようですが、他にはオーストラリア等で数名参加している程度だと予想されます。海外のフルタイプのロゲイニングでは制限時間が24時間となります。この24時間に地図上に示されたチェックポイントをどれだけ多く集めるかが勝敗の鍵となります。地図の範囲も広大で、フルになると新聞1面ぐらいある大きな地形図(2万〜3万分の1スケール)に万遍なくチェックポイントが散らばっているそうです。
トップ選手はおそらく制限時間内走りっぱなしとなるでしょうが、楽しんで競技を行おうという方は、お茶や弁当を持ちながら途中の菅平の名所・旧跡で休憩していただいてもかまいません。
制限時間内にゴールに戻るようにしてください。
制限時間を過ぎてしまった場合には得点を毎分一定の割合で減点します。この減点率は当日地図配布時に発表します。30分以上の超過は失格となります。未帰還者のチェックをしますので、競技者は必ずゴールを通るようにしてください。
3時間以上の長丁場ですので食料や水を携行してもかまいません。山岳マラソン等を制覇している屈強ランナーも大歓迎です。
公式掲示板
前日・当日に受付付近に公式掲示板を設置します。
競技者の流れ
参加される部によって異なりますのでご注意ください。
受付 :ホテル白樺荘ロビー
前日6月26日 15:00‐18:00 (9時間、6時間、3時間の部共)場所:ホテル白樺荘 ロビー
当日6月27日
4:00‐04:30 (9時間、6時間の部) 場所:ホテル白樺荘 ロビー
9:30‐10:30 (3時間の部) 場所:ホテル白樺荘 ロビー
受付を必ずお通り下さい。受付では、配布物の受け取り、Eカード貸出し、誓約書記入・提出を行っていただきます。プログラム同封(メールの方はホームページからプリントアウトしてください)の誓約書に記入・捺印したものを当日持参してください。誓約書を提出されない場合は出走できません。
受付がスムーズに行えるよう、宿泊される方はなるべく前日のうちに受付を行っていただくようご協力ください。
9時間の部(スタート・ゴールは6時間の部・3時間の部と同じ)
4:00-4:30 受付
4:30 集合<菅平高原スキー場 シュナイダーゲレンデ>
4:45 地図配布
5:00 競技開始
10:50 3時間の部用地図配布
11:00 6時間の部競技終了・3時間の部スタート
11:30 6時間の部テレイン閉鎖、コントロール撤収
11:30〜12:30又は14:00〜15:00 宿泊パック及びスタート前に食券を購入した参加者昼食時間
15:00 表 彰
6時間の部
4:00-4:30 受付
4:30 集合<菅平高原スキー場 シュナイダーゲレンデ>
4:45 地図配布
5:00 競技開始
11:00 競技終了
11:30 6時間の部テレイン閉鎖、コントロール撤収
11:30〜12:30又は14:00〜15:00 宿泊パック及びスタート前に食券を購入した参加者昼食時間
15:00 表 彰
3時間の部
9:30-10:30 受付
10:30 集合 <菅平高原スキー場 シュナイダーゲレンデ>
10:50 地図配布
11:00 競技開始
14:00 競技終了
14:30 3時間の部テレイン閉鎖、コントロール撤収
14:00〜15:00 宿泊パック及びスタート前に食券を購入した参加者昼食時間
15:00 表 彰
なお、男女更衣室と荷物置き場を白樺荘内にご用意しております。盗難・紛失は主催者側では責任は負いかねますので、予めご了承ください。
スタートエリアに入る前に必ずEカードのアクティベート(起動)を行ってください。
Eカードのアクティベート
アクティベートのユニットはスタート地区に設置しますので、各チームはEカードをユニットにはめてアクティベートをしてください。
アクティベートがされていないと、チェックポイントの記録が残らないため、失格となりますのでご注意ください。
地図配布
本部スキーハウスそばのスタート地区内で行います。筒状に巻いた状態の地図をお渡し致します。9時間・6時間の部の方は競技開始時刻の15分前、3時間の部の方は競技開始時刻の10分前になったらその場で地図を見て、コントロール(チェックポイント)をまわる順序などを考え、作戦を立ててください。
地図配布時には、制限時間超過時の減点率や河川の水量などについてアナウンスいたします。お聞きもらしのないよう、十分ご注意してお聞きください。
スタートそばの国道の通行
スタート直後にそばを南北に走る国道を通行したり横断したりする場合は交通量が多いので、十分に注意してください。
得点情報
全コントロール数 最低点数 最高点数 全合計点数
9時間の部 62個 31点 135点 4116点
6時間の部 30個 31点 135点 1926点
3時間の部 32個 32点 134点 2190点
牧場への入場
6月27日(日)のロゲイニング大会時の入牧料は参加料の中に含まれています。地図とともに入牧券を一人一枚配布(地図の裏に添付)しますので、牧場入口の料金所を通るときには牧場の係員の方の指示に従って提示してください。また、牧場内で牧場の関係者の方に提示を求められたら、立ち止まって券を提示してください。券を紛失するなどして提示できない場合にはその都度200円を現金で支払っていただくことになります。
なお、地図中央部の牧場を通っている作業道(地図に××表示)は通行不可です。
トイレの情報
公衆トイレは地図上でWCと青で示しているものがあります。グラウンド脇などにある私設のものは使用しないで下さい。
コントロールサイト
コントロールには、オレンジと白のフラッグとともにEカード用のチェック器具がつけられています。ただし、一部樹木の枝などに吊り下げているものも有ります。
6時間の部については通過記録用紙が吊り下げてあるので、通過時刻とチーム名、次に向かう予定のコントロール番号を記入してください。この情報は万一の捜索時に使用される参考情報です。
競技終了時
ゴール位置はスタート位置と同じです。競技終了時刻までにゴールしてください。
競技終了時刻
6時間の部 11時 9時間の部・3時間の部 14時
テレイン閉鎖及びコントロール撤収時刻
6時間の部 11時30分 9時間の部・3時間の部 14時30分
ゴールはパンチングフィニッシュ形式(Eカードをゴールユニットにはめた時間がゴール時間)となっています。ゴールレーンで押し合わないようご注意ください。また、ゴールの直前に交通量の多い道路を渡る可能性があります。横断の際には十分ご注意ください。グループでの参加チームは、必ず全員そろってから、パンチングフィニッシュを行ってください。
ハッシュハウス・給水所について
スタート・ゴールのある本部にハッシュハウス(給水所)を設けます。ハッシュハウスには、飲料水・簡単な食料が参加者のために用意されます。他に6時間の部の競技エリア内に簡単な食料が置いてある有人の給水所が2ヶ所(地図上の記号はWとコップのマーク)と飲料水のみが置いてある無人の給水所が2ヶ所(地図上の記号はWのマークのみ)あります。
(万一品切れの節はご容赦ください)
ハッシュハウスの利用は、競技中のみとします。
本部ハッシュハウスでは、各チームが自チーム用に用意した装備や食料などを置くことができます。
今大会では、競技中各自現金を携帯し、エリア内の商店や自販機で水や食料を購入することも認めます。
なお、ゴール後、協賛会社から飲み物の配布を予定しております。
昼食について
9時間の部及び6時間の部の宿泊パック申込者及びスタート前に食券を購入した参加者は、11:30〜12:30又は14:00〜15:00に指定された場所で昼食を取ってください。
レース終了後の入浴について
レース終了後の入浴は前日の宿泊施設でできますが、前日宿泊されてない方は別途入浴券(500円)の購入が必要です。
競技ルール
◆競技はスコア−O形式(地図上に多くのコントロールの位置を示す円が描いてあり、自分で計画を立てて出来るだけ高得点を取れるようにコントロールをまわる形式)です。チームメンバーは常に30メートル以内で一体となって行動しなければなりません。
◆今大会では、EMIT社の電子パンチング形式を使用致します。
◆各コントロールには、主催者が得点をつけています。コントロール番号がそのまま得点となっています。
◆競技終了時刻を超過してゴールした場合には、毎分一定の点の割合で減点されます。減点の割合は、大会当日、地図配布時に発表されます。また、30分以上超過した場合には失格となります。
◆順位は総得点から超過時間の減点を差し引いた得点で決定します。同得点者がいる場合には、先に終了した人が上の順位となります。
◆コントロールは、優勝者でも全てまわりきることが出来ない程度設置されています。
◆傷害保険等の加入・捜索に支障をきたしますので、代走は厳禁です。
◆コントロールディスクリプション(コントロールがどのようなところに置いてあるのかを示す位置説明)は、地図の裏に日本語で印刷されています。
◆ここに定めのないものに関しては、国際ロゲイニング競技規則のルールを適用します。<巻末参照>
表彰について
表彰は、エントリー数によって変更した点があります。当日参加者も表彰対象とします。
9時間の部 男子のみで構成されたチーム 上位3チーム
女子のみで構成されたチーム 上位3チーム
男女混合で構成されたチーム 上位3チーム
6時間の部 男子のみで構成されたチーム 上位3チーム
女子のみで構成されたチーム 上位3チーム
男女混合で構成されたチーム 上位3チーム
3時間の部 男女20歳未満 上位3人
男女50歳以上 上位3人
男子・女子無制限 上位3人
表彰対象となった方には、素晴らしい賞品があります。
注意事項
・地図に記載されている立入禁止エリア・危険地帯はもちろんのこと、民家の敷地や畑、グラウンドや競技場、ゴルフ場等には絶対に入らないで下さい。
・公式掲示板を必ずご覧下さい。
・貸し出しのEカードを紛失・破損した際には実費5000円をいただきます。
・自家用車でお越しの方は、出来るだけ相乗りでお越しください。
・ご自分のEカードを使用される方は、必ず持参してください。
・道路の横断の際には、十分ご注意ください。
今大会は傷害保険に加入しておりますが、必ず保険証又は保険証の写しをお持ちください。また、山岳保険等に各自であらかじめ入られることをお勧めします。
問合せ
ホテル白樺荘 0268-74-2511(代)
info@shirakaba.com
前日イベント紹介
大会前日の土曜日には菅平高原で下記のオリエンテーリングイベントが開催されます。
併設企画 『菅平アゲ2イン』 6月26日(土)
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ジャパンロゲイニングチャレンジ2004
菅平大会(2004年6月27日)の前日に
オリエンテーリング練習会を企画しています。
精密な菅平牧場の地図を使って、草原の中をナビゲーションする
楽しみを味わいませんか?
【こんな方にオススメ!】
・ロゲイニング菅平大会に参加する前のトレーニングに。
・ロゲイニング大会初心者を含むグループ前の地図読み練習に。
・オリエンテーリングの腕試しに。
・オフトレイルの高原散策に。
開催日時:2004年6月26日(土)
受付場所:菅平牧場ふれあい広場駐車場(長野県小県郡真田町)
(青空会場)
受付時間:12:00-15:00
競技終了時間:16:30
参加費:\500
コースわけ (距離は目安)
Eコース(5km):難易度の高いコース。一歩上のオリエンテーリングを目指す人に。
Aコース(3km):道無き草原と白樺の森を走る、経験者も楽しめるコース。
Bコース(3km):草原の中の道を主体としたコース。
本格的なオープンエリア(開けた土地)を主体とした
菅平高原・根子岳西麓の菅平牧場を中心としたテレイン。
しかしながら、夏季の菅平牧場は牛が放牧されており、
ほとんどのエリアに立ち入ることはできません。
その中でも一部牧場として使用されていない地区があり、
その狭い範囲のみを使用したオリエンテーリングコースとなります。
コースもこの制約をうけて設定されています。
このことをご理解のうえ、ご参加ください。
なお、この地区には陸上の高地トレーニング用のトラックが
設置されるなど、多目的に利用されています。
他の利用者の迷惑にならないよう、周囲に注意してコースをまわってください。
(この地域は通称「芝牧地区」と呼ばれています。)
パンチング方式:
EMIT社のEカード使用します。
各自自由スタートで、フィニッシュコントロールでパンチングを
行うことによる自動計時を行います。
(リフトアップスタート/パンチングフィニッシュ方式)
スタート/フィニッシュには役員がおりません。
16:30には会場閉鎖いたします。
Eカード:
EMIT社のEカードはオリエンテーリング競技に使用するカードです。
「アゲイン2」に関しては、Eカードは1人一枚使用していただきます。
自分専用のEカードを持っているかたはそれを使用しても構いません。
Eカードを自分で用意できない方は、受付にてレンタルいたします。
牧場入場料について:
「アゲ2イン大会」の会場となる菅平牧場には入場料(\200)が必要です。
牧場入口ゲートにて入場料金を直接現金で支払うか、
予め菅平高原の宿泊施設などで入場券を購入してご来場ください。
速報・成績:
受付場所にて速報致します。成績・解析は、webでの発表のみです。
その他:
コースで指定された場所以外へは立ち入らないようにして下さい。
役員2〜3名で運営いたします。行き届かない点はご了承下さい。
主催者はオリエンテーリングコースを楽しんでいただくこと以外の
サービス提供はできかねます。
新人の参加も歓迎しますが、その指導はクラブの先輩等が行って下さい。
注意事項:
(1) 本イベントは四阿山山麓・標高1600mで行われます。
周囲には一切の人家などありません。
全くの初心者のかたは、経験者に付き添っていただいて、
遭難の無いように用心深く参加してください。
(2) 平地に比べて気温がかなり低いことが予想されます。
充分な装備を持っておでかけください。
(3) 霧が発生しやすく、濃霧が発生すると
コース難易度が飛躍的に増すのでご注意ください。
(4) 本イベントは悪天候の場合は中止させていただきます。
問い合わせ: 木村 佳司 kimura@ns.orienteering.com 090-3333-0893
ロゲイニング競技規則
出典:オーストラリアロゲイニング協会「競技規則」
競技規則:
ロゲイニングは徒歩により移動する長距離クロスカントリーのチーム競技である。
コース上のチェックポイントを指定された時間内に見つけることにより得点が与えられる。
チェックポイントは任意の順番にまわることができる。
定義
「コース」とは、ロゲイン競技時間中にチームで移動する場所全てを指す。ただし、主催者により指定された競技外地区やアクセス道路、例えば、駐車場やキャンプ場などを除く。「競技会場」とは、コースの他、競技外地区やアクセス道路も含む。
エントリー
第1条
チームは2〜5名の競技者で構成される。
第2条
チームに14歳以下の競技者が居る場合には、必ず18歳以上の競技者が含まれていなければならない。
第3条
表彰は年齢と性別に基づいたいくつかのカテゴリーに分けて行われる。各チームは、適切なカテゴリーに登録されていなければならない。
第4条
チームのメンバーは、ロゲインが開催される競技エリアやコースまたはその地図に精通している競技者を含んではならない。
土地と所有物に対する敬意
第5条
競争者は地域と私有地を尊重しなければならない。
一 競技者は農地や植林地、主催者により指定された立入禁止区域を横断してはならない。ただし、主催者により特別に許可されたエリアを除く。
二 競技者は、住居や幼木から適切な距離を保たなければならない。
三 競技者は、通行可能なフェンスやその支柱やそれらの間の鉄線を横切る場合、十分に注意を払わなければならない。全てのチームは、ゲートを元通りにしなければならない。
四 競技者はごみを捨ててはならない。
五 競技者は競技会場で火を扱ってはならない。
六 競技者はコース上でたばこを吸ってはならない。
七 競技者は植物あるいは動物の生態系を過度に破損・妨害してはならない。
八 競技会場では、猟銃を含むいかなる種類の武器、猟犬の持ち込み禁止する。
競技者の行為
第6条
公式スタート時刻まで、競技者はコースに入ってはならない。
第7条
コース上に持ち込むことの出来るナヴィゲーション用具は、競技地図、方位磁石および時計のみである。これら以外のナヴィゲーション用具、万歩計、高度計、GPS受信機等はコース上へ持ち込むことは出来ない。競技地図に示される情報以外の追加情報のある地図の持ち込みもしてはならない。
第8条
コースプランニングのためにコンピューターを使用してはならない。
第9条
競技者は自力で移動しなければならない。
第10条
コース上では、チーム構成員は、互いに声の聞こえる範囲内で行動しなければならない。この点について運営者あるいは他チームから確認された場合には、その場で実証しなければならない。
第11条
運営者からスコアカードの確認を求められた場合、速やかに提示しなければならない。また、運営者あるいは他チームからチームナンバーの確認を求められた場合、速やかに知らせなければならない。
第12条
チームは他人から助力を受けたり、協力を受けてはならない。また、故意に他チームに続いてはならない。
第13条
チームで使用する目的で、競技前にコース上に食料や用具を置いてはならない。また、競技中、全ての食料や用具はコース上で捨ててはならない。
第14条
競技中、各競技者は常にホイッスルを携帯しなければならない。緊急時、競技者はホイッスルを短い音で吹き続けなければならない。
チェックポイント
第15条
チームの全構成員は同時にチェックポイントの20m以内で目視できる距離に到達しなければならない。
第16条
チェックポイント毎に得点を獲得するためには、主催者から配布されたスコアカードに記印すると共に、到着時刻、チーム番号および次に向かうチェックポイント番号を設置されている用紙に記入しなければならない。もし、間違った場所に記印した場合、競技終了後ただちに運営者にその旨を伝えなければならない。
第17条
競技中、スコアカードを紛失した場合、任意の1枚の用紙に記印することができる。記印が識別可能な場合に限り、運営者はこれを受けいれなければならない。その際、チームは運営者に対し記印とチェックポイント番号とを対比できるよう示さなければならない。
第18条
チェックポイントが給水地点でない限り、競技者はチェックポイントの半径100m以内で休憩してはならない。
第19条
競技者は、故意に、チェックポイント、給水所あるいは運営者によってコースに設置された設備に危害を加えてはならない。
ゴールエリア
第20条
チームが競技中にゴールエリアを訪れる際には、必ずチーム構成員全員が一緒に運営者へ報告し、スコアカードを提出しなければならない。スコアカードは、チームがゴールエリアを離れる際に返却される。
第21条
チームがゴールする際には、チーム構成員全員が一緒にゴールエリアに到着し、運営者にスコアカードを提出しなければならない。
第22条
競技者が棄権を希望する場合には、チーム構成員全員でゴールエリアに戻り、運営者にその旨を報告しなければならない。棄権選手が出たチームは、その時点で競技終了となる。ただし、残りの構成員で新規のチームを形成し、それを運営者が許可した場合には、新たに競技を開始することが出来る。その場合、既に獲得したチェックポイントは無効となる。
罰則と提訴
第23条
これらの規則に違反した場合、失格となる。ただし、第16条もしくは第18条(訳者注:第17条の間違いか?)による減点の場合を除く。この規則に基づいて失格したチームは、DSQと記録される。
第24条
もしチームが何らかの理由のために競技規則を守ることができなかった場合、そのチームは、運営者の助言に基づいて、ゴール後速やかに、自主的に棄権することが出来る。この場合、W/Dと記録される。
第25条
ゴール時刻から45分以内に、チームは他チームの規則違反を運営者に対して書面で報告することが出来る。また、運営者に対して競技面で不公平な事柄について、書面で提訴することが出来る。
第26条
主催者から発表された公式成績に対して意義のあるチームは、それが公表された日から7日以内に協会の委員会宛に書面で通知しなければならない。委員会は、主催者に対して成績を覆す権限を有しており、調査結果に従って成績を修正する権限を有する。これ以上の提訴は許されない。
得点
第27条
競技は、実際のスタート時刻から定められた競技時間が経過した時点で正確に終了する。これらの計時は、主催者の時計で定義される。競技終了時刻までにゴールできなかったチームは、減点となり、毎分ごとの減点もしくは主催者により事前に決められた点数の減点が行われる。30分以上の遅れたチームは成績順位を付けられず、LATEと示される。
第28条
チームスコアは、いかなる罰則もない場合、事前に決められた規則に従って、獲得し、確認されたチェックポイントの得点となる。より多くの得点を獲得したチームもしくは同点の場合にはより早くゴールしたチームが上位となる。
第29条
主催者により、チェックポイントの破損、設置間違い、紛失が認められた場合、次に示す条件に該当している場合に得点が与えられる。
一 破損、紛失により記印器具が見当たらない場合、チェックポイントに設置された用紙に正確な記録が残っていること。
二 紛失により記印器具と設置された用紙の双方ともが見当たらない場合、正確な場所を訪れたことを主催者に納得させることができること。
三 設置間違いによりチェックポイントが見当たらない場合、正確な場所を訪れたことを主催者に納得させることができること。
四 置き違えられたチェックポイントの正確な記録が残っていること。
一般事項
第30条
遭難信号を聞いたチームは、競技を中断し、必ず救助活動を行わなければならない。これらの救助活動中に発生する競技規則違反は罰則としてチームに課せられない
会場レイアウト図

ロゲインチャレンジ2003
サンプルマップ
元地図:2万5千分の1地図

この地図は、国土地理院長の承諾を得て、
同院発行の2万5千分の1地形図を複製したものです。
(承認番号 平16関複、第58号)
注意:実際のコースとは関係ありません。
道を追加(例)
HH△:ハッシュハウス
(スタート・ゴール)
![]()
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W :給水・給食所
○56 :コントロール番号=得点
出走者リスト
|
3時間の部 女子(14名) |
3時間の部 50歳以上 男子(12名) |
|
||||||||
|
|
氏名 |
所属(チーム名) |
年齢 |
|
氏名 |
所属(チーム名) |
年齢 |
|
||
|
|
梁取 康子 |
|
30 |
|
羽石 清二 |
柏消防陸上部 |
50 |
|
||
|
|
高橋 美和 |
水篶刈 |
30 |
|
川口 匡 |
OLCほのくに |
51 |
|
||
|
|
鈴木 真樹子 |
ももいろ学園アドベンチャー部 |
32 |
|
平 雅男 |
多摩OL |
52 |
|
||
|
|
成瀬 美希 |
|
37 |
|
清水 潔 |
横浜OLクラブ |
52 |
|
||
|
|
渡辺 裕子 |
ココペリ |
37 |
|
小林 二郎 |
愛知OLC |
53 |
|
||
|
|
安斎 恵理子 |
三河OLC |
31 |
|
蛭田 晃仁 |
ときわ走林会 |
54 |
|
||
|
|
菊地 由花 |
多摩OL |
36 |
|
大場 隆夫 |
サン・スーシ |
59 |
|
||
|
|
八尋 弓枝 |
いわおチーム |
33 |
|
志方 英三 |
|
59 |
|
||
|
|
平松 美幸 |
|
32 |
|
河村 健二 |
三河OLC |
61 |
|
||
|
|
井手 千寛 |
丘の上 |
23 |
|
永元 秀和 |
京葉OLC |
67 |
|
||
|
|
田中 洋子 |
多摩OL |
33 |
|
柴田 喜一 |
つるまいOLC |
70 |
|
||
|
|
三浦 陽子 |
|
35 |
|
金子 八三 |
|
|
|
||
|
|
高野 みずき |
ももいろ学園 |
26 |
|
|
|
|
|
||
|
|
袋井 映理 |
team
I-nac |
21 |
6時間の部 混成チーム(6チーム) |
|
|||||
|
|
|
|
|
|
氏名 |
所属(チーム名) |
年齢 |
|
||
|
|
|
|
|
宮原 崇 |
宮原チーム |
27 |
|
|||
|
|
3時間の部 20歳未満 男子(1名) |
|
|
石原 陽子 |
宮原チーム |
27 |
|
|||
|
|
氏名 |
所属(チーム名) |
年齢 |
|
澤 由香 |
宮原チーム |
32 |
|
||
|
|
町井 瑞希 |
|
14 |
|
|
|
|
|
||
|
|
3時間の部 20〜49歳 男子(38名) |
|
|
高橋 ひろみ |
うーん、どうしよう。。 |
25 |
|
|||
|
|
氏名 |
所属(チーム名) |
年齢 |
|
山田 高志 |
うーん、どうしよう。。 |
20 |
|
||
|
|
根本 貴志 |
team
I-nac |
20 |
|
|
|
|
|
||
|
|
飯島 正泰 |
長岡技術科学大学 |
23 |
|
林 佳苗 |
ラタマキューP |
37 |
|
||
|
|
狩集 雅大 |
|
25 |
|
林 武彦 |
ラタマキューP |
37 |
|
||
|
|
小湊 貴裕 |
多摩OL |
26 |
|
|
|
|
|
||
|
|
仁多見 剛 |
多摩OL |
27 |
|
鈴木 真樹子 |
ももいろ学園アドベンチャー部 |
32 |
|
||
|
|
水嶋 孝久 |
入間市OLC |
27 |
|
纐纈 聡 |
ももいろ学園アドベンチャー部 |
35 |
|
||
|
|
高橋 善徳 |
ときわ走林会 |
27 |
|
森田 真由子 |
ももいろ学園アドベンチャー部 |
30 |
|
||
|
|
深津 大亜 |
team
I-nac |
27 |
|
塚本 恵 |
ももいろ学園アドベンチャー部 |
33 |
|
||
|
|
久世 斉 |
|
28 |
|
竹広 登紀子 |
ももいろ学園アドベンチャー部 |
33 |
|
||
|
|
奥 文法 |
サン・スーシ |
29 |
|
|
|
|
|
||
|
|
山田 敏弘 |
|
29 |
|
原田 かおり |
平日休養隊 |
35 |
|
||
|
|
丸山 繁 |
こしわ会 |
30 |
|
石川 幸一 |
平日休養隊 |
30 |
|
||
|
|
金田 哲生 |
長野県OL協会 |
30 |
|
|
|
|
|
||
|
|
西松 大介 |
ももいろ学園 |
31 |
|
栃沢 洋光 |
チーム馬Q |
33 |
|
||
|
|
本間 信行 |
越王会ぴよこ |
32 |
|
廣瀬 勝 |
チーム馬Q |
39 |
|
||
|
|
三浦 一孝 |
|
33 |
|
廣瀬 恵子 |
チーム馬Q |
48 |
|
||
|
|
井上 桂 |
team
I-nac A |
33 |
|
鶴見 英斉 |
チーム馬Q |
28 |
|
||
|
|
永井 直樹 |
つくばROC |
34 |
|
高橋 善徳 |
チーム馬Q |
27 |
|
||
|
|
木下 圭晃 |
ももいろ学園 |
34 |
|
|
|
|
|
||
|
|
纐纈 聡 |
ももいろ学園 |
35 |
6時間の部 女子チーム(1チーム) |
|
|||||
|
|
南沢 和明 |
|
38 |
|
氏名 |
所属(チーム名) |
年齢 |
|
||
|
|
日詰 多香信 |
|
39 |
|
成瀬 美希 |
北海道チーム |
37 |
|
||
|
|
井口 良範 |
|
41 |
|
酒井 佳子 |
北海道チーム |
32 |
|
||
|
|
町田 吉広 |
81JC |
42 |
|
|
|
|
|
||
|
|
草柳 道夫 |
東京スキー山岳会 |
42 |
6時間の部 男子チーム(3チーム) |
|
|||||
|
|
木村 佳司 |
菅平アゲイン |
42 |
|
氏名 |
所属(チーム名) |
年齢 |
|
||
|
|
町井 稔 |
多摩OL |
44 |
|
田中 公悟 |
マッパ |
39 |
|
||
|
|
山賀 良成 |
村松町OLC |
48 |
|
落合 徹 |
マッパ |
39 |
|
||
|
|
杉山 隆司 |
サン・スーシ |
49 |
|
竹内 利樹 |
マッパ |
32 |
|
||
|
|
安田 太郎 |
埼玉大OLK |
|
|
|
|
|
|
||
|
|
高崎 裕一 |
埼玉大OLK |
|
|
島崎 和彦 |
伊東高校地理研 |
32 |
|
||
|
|
鈴木 智人 |
Forester |
|
|
北島 悠 |
伊東高校地理研 |
17 |
|
||
|
|
栗原 茂久 |
Forester |
|
|
野満 高央 |
伊東高校地理研 |
16 |
|
||
|
|
五代 隆行 |
白峰会 |
29 |
|
鈴木 貴登 |
伊東高校地理研 |
16 |
|
||
|
|
秋沢 和宏 |
|
29 |
|
太田 裕介 |
伊東高校地理研 |
17 |
|
||
|
|
酒井 康孝 |
|
29 |
|
|
|
|
|
||
|
|
高橋 慶 |
ノーリミッツ |
32 |
|
石母田 篤 |
茨城大学OLD |
21 |
|
||
|
|
本間 隆 |
ノーリミッツ |
33 |
|
引地 隆介 |
茨城大学OLD |
24 |
|
||
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
||
|
|
9時間の部 混成チーム(17チーム) |
|
|
|
|
|
|
|||
|
|
氏名 |
所属(チーム名) |
年齢 |
|
|
|
|
|
||
|
|
藤原 瑞穂 |
ポッと出娘 |
28 |
|
矢口 照彦 |
はげたか |
33 |
|
||
|
|
| |||||||||